× CLOSE

優れた採用管理システムを見てみましょう » 採用管理システムを徹底比較&お試し!

採用管理システムを徹底比較&お試し!

4つの代表的な採用管理システムを比較してみた

このカテゴリーでは求人募集ホームページ作成や応募・採用評価のデータ一元管理など、業務改善に役立つ採用管理システムの人気4商品を紹介しています。

インタビューメーカー

採用管理システムの中でも機能の充実ぶりという点で競合製品にアドバンテージを持つのが、このインタビューメーカー。特に動画を活用した複数の機能には、従来の面接のあり方を大きく変えています。

オンラインの動画面接や、設問に答えるオンデマンドの動画面接、面接動画を録画しての採用評価など。面接までに要する期間を大幅に短縮できますし、採用評価要素として社内で動画を共有できることも注目すべきポイントです。

なんと今回!管理人の富井と松田は、インタビューメーカーを実際に体験!ほとんど漫才みたいな掛け合いだけど、実際は大真面目。採用に関わる皆さま、必見ですよ。

採用管理システムインタビューメーカーをもっと見てみる

ACCUUM

応募者向けの画面だけでなく、管理側の主な画面もモバイル端末に対応しているのがACCUUMの大きなメリット。例えば、全国に小規模な拠点を多数展開するような企業であれば、スタッフ採用業務で即PCを使えるような環境ではないケースもあります。

それが、モバイル端末で応募者の情報を確認できるシステムなら、地方拠点ではタブレット端末を利用することで採用活動の時間短縮につながるでしょう。

採用管理システムACCUUMをもっと見てみる

SONAR

SONARの機能で触れておきたいのが、応募者向けのマイページ機能です。

これは、応募者はIDとパスワードを発行して、面接スケジュールやメッセージの確認などができるようになるもの。合否までのやりとりで活用できるのはいうまでもありませんが、独自コンテンツを見てもらったり、アンケートを実施したりする機能があるので、特に新卒採用シーンで、内定から入社までの期間、準備に必要なコミュニケーションの場として活用できます。

採用管理システムSONARをもっと見てみる

HRMOS

HRMOSという採用管理システムを開発・提供しているのは株式会社ビズリーチ。近年、転職シーンで存在感を強めている企業で、いうまでもなくリクルーティングというビジネスには独自のノウハウやデータなどを持っています。

HRMOSはそうしたバックボーンから成り立っているシステムだけに、採用活動の効率化や費用対効果の向上など、業務改善に役立つ面が多々あります。

採用管理システムHRMOSをもっと見てみる

HARUTAKA

HARUTAKAは、ライブ面接機能と動画面接機能をメインとした採用管理システムです。応募者との時間をすればどこにいても面接が行えるライブ面接は、遠方からの応募者との面接機会の損失を防ぎます。

また、動画面接は応募者がいつでも投稿できて、クラウド上に蓄積しておくことも可能。応募者との連絡がチャットで行える機能もついており、インタラクティブな面接とスピーディーな連絡によって、採用効率を大幅に向上させます。

採用管理システムHARUTAKAをもっと見てみる

中途採用をする企業におすすめのシステム

中途採用に力を入れたいと思っている企業におすすめなのは次のサービスです。

HRMOS

機能数が多いので、さまざまな機能を活用して採用管理を行なっていくことができます。また、自動ポートレートにも対応しているので、データをもとにして自動ポートレートできるシステムを探している方にも向いているでしょう。

情報の一元化が可能なのもHRMOSの大きな魅力だといえます。特に採用にかかわる情報について一元化が可能な点は見逃せません。

例えば、書類選考や面接での評価に関する情報も一元化できるので、これまでにこういったことの管理が大変で困っていた企業でも検討しやすいですね。これは、ミスを減らすことにもつながります。

操作が難しかったり、管理が大変なシステムを導入してしまうと、どうしてもミスが発生しやすくなりますよね。HRMOSを導入してからミスが減らせるようになったと感じている企業も多いようなので、役立ててみてはどうでしょうか。

採用活動がしやすい

戦略的に採用活動を行なっていきたいと思った時にも便利な機能が備わっています。例えば、気になる人材の採用を迷った時に、面接担当者の評価指向について確認したいと感じたことはないでしょうか。

HRMOSではそういったものがグラフで表示されるので、より明確にデータを表示させて採用について細かく考えていくことが可能です。細かいデータが表示されるので、採用するかどうか悩んだ時に役立つ情報をすぐに表示させることができます。

候補者情報の自動取り込みが便利

HRMOSでは非常に便利なシステムとして、人材紹介会社から紹介された人材の情報について自動で取り込みができる機能が備わっています。この機能によって一人ひとりを管理する手間が大幅に減らせるのが魅力だといえるでしょう。

もちろん、面接に関する日程の調整などもしやすいため、役立ててみてくださいね。

SONAR

中途採用はもちろんのこと、新卒採用にも対応できるのが特徴です。

ですが、その中でも得意としているのが中途採用だといえるでしょう。これは、効率よく採用に関する業務に対応できるシステムが理由です。

中途採用をする場合、時期が限定されていないこともあり管理が大変になってしまうこともありますよね。新卒での採用の場合は、ある程度グループ分けをすれば同時に工程を進行させていくことが可能ですが、中途採用ではそうはいきません。

そのため、対応したつもりが対応を忘れていた応募などが発生し、結果的に有望な人材を逃してしまうことにつながるリスクもあります。ですが、SONARにはグラフの他、フローチャートで一元管理が可能となっているので、中途採用で重要な連絡をするのを忘れてたといったトラブルも発生しにくいのです。

これまで中途採用で複数人の採用をする際にミスが発生しやすかった企業では、SONARの導入について検討してみてはどうでしょうか。

自動対応できるシーンも多い

SONARでは、採用候補者に対する連絡がある程度自動化できるのも魅力です。採用担当者がひとつひとつ確認して行なっていかなければならないようだと、どうしても手間が発生してしまいますよね。

ですが、自動で連絡ができる機能が備わっているので、これまで業務にかけていた時間を大幅に削減することができるでしょう。例えば、説明会に関する応募の申し込みがあった場合には、説明会の詳細に関するメールを送るなど。これらを一つずつ対応していこうと思ったら大変な話です。

特に採用管理担当者の数が少なくて困っていた企業の場合は、こういった機能が大活躍してくれるでしょう。できるだけ採用管理者の手間を減らしたいと思っている時にも役立ててみましょう。

料金体制が魅力

SONARはわかりやすい料金体制が魅力でこのサービスを選択したという方も多いようです。応募者の人数と利用期間によって料金が変わるので、料金システムがわかりにくい採用管理システムは避けたいと思っている方でも納得できるでしょう。

新卒採用に向いているシステム

新卒採用に力を入れようと思っているのであれば、新卒採用に役立つ機能が充実している採用管理システムを選ぶことが大切です。

特におすすめのシステムについて解説します。

HARUTAKA

新卒の方に人気が高いのが、動画選考機能です。HARUTAKAにはこの機能が搭載されているので、新卒採用のシステムに力を入れたいと思っている企業はぜひとも検討してみましょう。

これは、応募者に自分が録画した動画を投稿してもらう応募方法のこと。従来の面接とは異なり、面接官と応募者の両方が同じ時間帯に都合をつける必要がありません。

都合がつけやすいということは、その分多くの人が面接に参加したいと考えてくれるということ。面接希望者をたくさん集めたいと思っている企業にとっては見逃せないシステムとなっています。

また、これは業務の効率化にもつながるでしょう。採用担当にとっても、面接の時間が限定されているとその他の業務がしにくくなってしまいます。しかし、動画選考機能を活用すれば、お互いに都合の良い時間帯に面接ができるわけなので、大変便利です。

オンライン面接も可能

動画ではなく、直接ライブで話したいと考えている企業も多いはず。HARUTAKAには、オンラインで行なえる面接機能も搭載されています。これにより、応募者の顔や表情を見ながらやり取りができます。

インターネットを通した面接となっているので、相手がどの地域に住んでいても問題ありません。

現在地方に住んでいる学生の方でも面接に参加しやすいといえるでしょう。「スケジュールが合わなかったから面接に参加できなかった」という方の中には、絶対に獲得したい優秀な人材もいるはず。そういった人を逃す心配が少なくなります。

ライブ面接とオンライン面接をうまく組み合わせていけば、これまで以上にたくさんの面接を行なうことも可能です。これは有能な人材を発掘するのにも役立ってくれるのは間違いありません。

利用できるデバイスが多い

HARUTAKAの魅力の一つともいえるのが、さまざまなデバイスからアクセスできる点です。採用管理システムといえばパソコンからしか使えないイメージがあるかもしれませんが、HARUTAKAはパソコンの他、スマホやタブレットといった端末でもアクセスができるため、利用しやすいでしょう。

採用管理の担当者だけでなく、応募者にとってなじみ深い端末から利用できるのは魅力です。

中途・新卒のどちらにも力を入れているシステム

採用管理システムの中には、中途や新卒といったいずれかのシーンだけでなく、どちらにも役立てられるようなシステムが充実しているものもあります。代表的なものについて解説するので、ぜひチェックしてみくださいね。

ACCUUM

幅広い企業が導入している採用管理システムということもあり、新卒はもちろんのこと、中途でも実績の多いシステムです。

大きな特徴としてあげられるのが、応募者にとって利用しやすい環境が整っているだけでなく、採用担当者から見ても使いやすいシステムだということ。使いにくいシステムは避けたいと思っていた方でも安心して導入を検討できるでしょう。

一元管理が可能

採用活動をする際に応募者の情報を確認するのが面倒なシステムでは大変です。ACCUUMの場合は応募者情報に関しても簡単に閲覧ができるのはもちろんのこと、選考プロセスにいたるまで一元管理が可能となっています。

大きな特徴として挙げられるのが、メールの送信やタグ付け、選考フィードバックといったもののやり取りがタイムライン形式で記録されるということ。いつ、どのようなやり取りが誰と行なわれたのかなどもしっかり管理ができるため、管理がしやすいのが魅力だといえるでしょう。

オンライン系には弱い

ACCUUMはとても便利な機能が搭載されている採用管理システムではありますが、オンライン面接はできません。地方の学生とオンラインを通して面接をしたいと思っている企業には向いていないでしょう。

また、動画選考にも対応してないので、このあたりは注意が必要です。特にオンラインを通しての面接に力を入れていない企業であれば問題はありませんが、新卒採用においても便利な機能となっているので、オンライン面接や動画選考を導入したいと思ってる企業は注意しておきましょう。

使いやすい・見やすいのが魅力

採用管理システムを取り入れようと思った時に、本当に使いこなせるのか不安に感じている方も多いのではないでしょうか。ですが、ACCUUMでは見やすいインターフェイスが特徴で、直感的にみて使いやすいのが魅力だと言えます。

使いやすさにこだわっているシステムを使いたいと思っている方にも向いているシステムですね。

採用ページの作成ができるだけでなく、自社のWEBサイトにその採用ページを埋め込むこともできるので、採用活動を幅広くサポートしてくれるシステムとなっています。

インタビューメーカー

インタビューメーカーの大きな魅力ともいえるのが、オンライン面接だけでなく動画選考にも対応しているということ。採用管理システムにはさまざまな種類がありますが、両方のシステムが搭載されているものは多くないので、この点はインタビューメーカーの強みだといえるでしょう。

新卒採用に向けて遠方に住んでいる学生と面接をしようと思った際に、なかなかお互いのスケジュールが合わないケースもあります。しかし、オンライン面接と動画選考をうまく活用すれば、遠方の学生とも面接しやすい環境を作ることができます。

企業の中には新卒採用のために各地域へ出張しているところもありますが、こういった都合をつけるのも簡単なことではありません。それだけでなく、出張費もかさんでしまいますよね。

インタビューメーカーなら時間とお金を削減しながら、地方に住んでいる優秀な人材を見つけやすくなるでしょう。

面接の録画機能が便利

面接を効率よく進めていくためのシステムも備わっています。

中でも代表的なのが面接の動画を録画できるということ。その時面接に参加できなかった他のスタッフも交えてその人材を採用するかどうかについて改めて検討できるのが魅力です。

録画した内容を振り返るためにあると便利なのが履歴書やヒアリングシートですが、インタビューメーカーではこれらをデータ化することが可能。録画した内容も参照しながら、より深くその人材について考えていくことができます。

中途採用にも適している

新卒だけでなく、中途採用にも適しているシステムです。中途採用に応募したいと思っている方の中には、現在働いている方も多いことでしょう。

そこで困るのが、日中は面接に参加できないということです。しかし、インタビューメーカーには動画選考機能が搭載されているため、日中忙しく働いている方でも気軽に面接に参加できます。

それから、時期を限定していない中途採用の場合、応募があるたびにこまめに対応しなければなりません。インタビューメーカーには、さまざまなデータを一元的に管理できるシステムがあるため、中途採用者への管理もしやすいです。

サポートが万全

サポート体制がしっかりしているのが魅力のシステムです。採用管理を導入するにあたって、不安を感じている方も多いのではないでしょうか。ですが、何かトラブルがあった時にはすぐに、選任のコンサルタントが対応してくれるので安心です。

まとめ

まずは自社でどのようなシーンで採用活動を行なっているのかを明確にし、どのシステムが自社に合っているのかを考えていくことが大切です。

採用管理システムならどれも同じだろうと思って適当に契約してしまうと、実際に採用管理を行なっていく際に必要な機能が足りていなかったり、使いにくくて困ってしまうこともあります。

採用管理システムには様々な種類があるのですが、自社で利用するシーンをよく考えた上で導入を検討していかないと、利用する際に不便さを感じてしまうことがあるので、十分に注意しなければなりません。

こちらでご紹介している内容を参考にしながら、自社にとってぴったりなシステムを探してみてはどうでしょうか。

管理人富井と松田の画像_side

こんにちは!管理人の松田(左)です!富井(右)です!コンビで採用の担当をしています。「採用活動の効率化!」を上司から厳命された我々2人。血眼になって調べ続けるとあった!あった!「採用管理システム」。採用管理システムを2人で探しあてて、おすすめを紹介します。優れた機能も数々試してみるから、世の中の採用担当者は必見も必見ですぞ!

システムの
全容に迫るッ!

サイトマップ