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インタビューメーカー

即面接オファーや対面WEB面接が強みの採用管理システム
インタビューメーカー

このページでは求職者への面接オファーがすぐにできる採用管理システム、インタビューメーカーの口コミ・評判や主要機能、導入事例などを紹介していきます。

インタビューメーカーの口コミ・評判

採用管理システム・インタビューメーカーについて、ネットで見つけた口コミや評判をピックアップしてみました。

タクシー会社の人事総務担当

運転手という仕事はクルマの運転だけではないことを理解してもらうため、面接する前に説明会に参加してもらっていました。これの代替としてWEB面接を利用しています。

応募者の年齢層は高めなのですが、WEB面接ということでの支障はなし。むしろ、人柄や相性なども判断できています。

マンガ喫茶運営会社の採用担当

スタッフ全体のうち80%前後がアルバイト。全国の店舗スタッフ採用で、インタビューメーカーを活用しています。

WEB面接ではより広いエリアから応募いただけるようになりました。書類やスケジュールのやりとりをスピーディーにできたことで、面接実施率も上がっています。

インタビューメーカーの使用感・感想

インタビューメーカーと言えば、非常に評判の良い採用管理システムです。昨日が充実しているのも魅力。ここでは使用した際の感想について解説しています。便利な機能ばかりがそろっていて非常に使いやすく、メリットの大きい採用管理システムだと感じました。

インタビューメーカーの使用感・感想をもっと見てみる

インタビューメーカーが対応できる機能

採用管理システムを選定する際の重要な比較ポイントとして、6つの機能にフォーカスし、インタビューメーカーの実力をチェックしてみました。

機能

インタビュー
メーカー

求人募集
ページ作成

面接調整
予約

カレンダー
連携

WEB面接

自動連絡
メール

動画選考

インタビューメーカーの特徴

ポイント

詳細

スマホやタブレットがあれば、WEB面接が可能で、面接の様子を録画することもできます。採用担当者以外とも面接情報の共有がスムーズにできるのが魅力。繰り返し見れるため、採用側の評価基準のズレを防ぎます。

カレンダーと連動しているため、採用担当者のスケジュールを可視化することができます。空いている欄に応募者の面接希望の日取りを入力すれば、面接のスケジュール調整をスムーズにできます。

募集採用ページの作成機能があるので、専門的な知識がなくても、複数のHPを簡単に作成可能。スマホで撮影した写真や動画がそのまま使えるので、ブログの更新のような感覚で編集ができます。

インタビューメーカーの導入事例

採用管理システム・インタビューメーカーを導入した企業による事例を紹介します。

スポーツクラブ運営会社でのインタビューメーカー導入事例

インタビューメーカー導入のきっかけは?

今後、店舗でのアルバイトスタッフの採用を本社で一括でやることになり、面接の数をどうやってこなしていくかが課題となりました。さらに、応募者に遠くからわざわざ来てもらって面接するのも、離脱の理由になります。面接数のクリアと応募者の離脱を避けるためも、採用する側は本社にいながら、そして応募者は自宅にいながら面接できると聞き、導入することにしました。

インタビューメーカーの導入で改善された点は?

採用を本社で一括にすることにしたのは、採用基準の統一が大きな理由。もともとは店舗責任者、あとは責任者に準ずるスタッフが面接をしていました。採用側の人数がとても多かったのです。その分採用の基準がバラバラで、採用の目線をそろえる必要に迫られました。

今では、担当者3人で面接を行っています。3人は、採用の基準を共有できているので、採用の目線もそろえられていると思います。

ほかに改善された点は?

面接の日程調整ですね。今までは、応募者と採用側の日程が合わず、何度も連絡をやり取りすることになっていました。画面上で面接の枠を設定しておけばリアルタイムで更新されていくので、応募者に見えるようになり予約してもらう。かなりの時間の短縮が実現しました。

数字上で目に見えた変化は?

全店舗で面接の数が各段に増えました。月に30人くらいだったのが、今では100人くらいまでアップ。面接数にして3倍の伸びです。あと、採用単価も3分の1くらいまで下がっていると思います。

美容系サロン運営会社でのインタビューメーカー導入事例

インタビューメーカー導入以前の採用スタイルはどういったものだったのでしょう?

これまでは、求人にエントリーしてきた応募者と、電話でスケジュール調整していました。同時にスケジュール調整を保留にする人が何人かいると、調整中のスケジュールで埋まってしまうことに。結局、無駄になる時間や調整コストがかなりかかっていたんです。

導入後は、スケジュール調整がほぼなくなりました。調整というより、空いている日程を選ぶだけ。あとは応募者に調整してもらって面接日程が決定という流れです。面接までの調整期間がなくなったおかげで、面接回数が格段にアップ。インタビューメーカー導入前の4、5倍まで増えました。

エントリーから面接そして採用までの時間に変化は?

短くなりました。採用でスピード感は必須。弊社で働きたいとの意思がある人なら、多少時間がかかっても待ってもらえます。でも「美容業界で働きたい」「エステで働きたい」レベルの人にとっては、候補の会社が他にもたくさんあるわけです。

エントリーから書類選考、面接、そして内定まで採用のスピードを上げることで、採用数も内定者数も増やせると思います。

対面の面接が多かった?

はい。弊社は全国展開していて北海道から沖縄まで、代表がわざわざ出向いて面接していたのです。数日泊まり込みの採用スケジュールを組んで、出張で1回につき約10万円、1カ月で40万円もかかっていました。

インタビューメーカー導入で遠方の応募者にウェブ面接を利用してもらい、採用コストを抑制できるようになった次第です。

ウェブ面接導入のハードルは高くなかった?

当初、操作が難しいのかと不安でしたが、分かりやすい管理画面ですぐ慣れました。パソコンやスマホを使っている人なら、特に問題ないでしょう。

導入前にテストアカウントを使いました。応募者側になってみて、どういうふうに聞こえたり見えたりするのかチェックして、問題ないと判断して導入を決めました。

実名企業の導入事例-株式会社ウェルネスフロンティア

24時間スポーツクラブ「ジョイフィット」を運営している株式会社ウェルネスフロンティア。

時間短縮:Web上で採用担当側の可能な日時を設定しリアルタイムで更新できる。応募者はそれを見て面接の日程を決めることが可能になった。応募者と責任者の日程調整を電話やメールで何度も行う必要がなくなったので、応募から面接までの日数を短縮。

コスト削減:採用単価が今までの3分の1になった。本社にいながら面接することが可能になったので、面接担当者の移動にかかる経費を削減。

面接実施率:月に30名ほどだったが、月に100名とおよそ3倍の増加。遠く離れたところから面接のためにわざわざ足を運ぶ必要がなくなったため、応募者の離脱率が減少して、面接の実施率が向上。

実名企業の導入事例-株式会社ビューティースリー

全身脱毛サロン「C3(シースリー)」を運営している株式会社ビューティースリー。

時間短縮:エントリーから面接・採用までにかかる時間を短縮。以前は電話でスケジュール調整を行っており日程の取り決めに時間がかかった。採用担当者の空いている日程を応募者が選ぶだけになったので、日程調整がスムーズに。

コスト削減:面接のためにかかっていた全国各地への出張費の削減に成功。1回の出張でおよそ10万円、1か月でおよそ40万円の削減に成功。

面接実施率:導入前は、スケジュールが調整中で埋まることが多く、調整にかかる無駄な時間が割合を占めていた。導入後は、面接するための調整期間がなくなったため、導入前の4~5倍の面接実施率になった。

他の導入会社

株式会社リッチロード ジェイ・ライン株式会社 株式会社ヨコハマ 株式会社国際興業大阪

インタビューメーカーの販売元の情報

導入企業例

国内の化粧品のメーカーとしておなじみの「株式会社コーセー」、広告代理店としてドラえもんやクレヨンしんちゃんといった人気作品の制作にも関わっている「株式会社アサツー ディ・ケイ」、人気の美容クリニックである「湘南美容外科クリニック」といったかなり大手の企業が導入しています。

インタビューメーカーのいろんな機能を紹介!

求人ページの作成が簡単

より多くの応募を獲得するためには、求人ページを作らなければなりません。インタビューメーカーには専門的な知識がなくてもすぐに応募フォームが作れる機能が揃っているため、たくさんの求人を集めることができるでしょう。

しかも、用途別に複数の応募フォームを作成できるため、応募する側としてもわかりやすいのが魅力。もちろん、写真や動画なども掲載できるので、店舗や会社の雰囲気なども伝えやすくなるでしょう。

応募フォーム作成の解説をしますね

面接日時の調整やカレンダー連携が便利

スケジュールのほか、評価などについて一元管理が可能となっています。採用の要望を行う際に特に気をつけなければならないのがダブルブッキングですよね。

ですが、うっかりダブルブッキングしてしまった経験がある方も多いはず。インタビューメーカーを使えばスケジュールが一目で確認できるため、そういったミスもなくなります。

カレンダーの連携機能も用意されていて、ビジネスの分野で使われることが多いGoogleカレンダーやサイボウズofficeのカレンダーといったものと連携ができます。普段はセールのカレンダーをインタビューメーカーと同期できるため、採用以外に予定が入っている日に誤って面接を入れてしまうような心配もありません。

しかもリアルタイムでスケジュールの共有ができるため、採用部門の担当者の空いている時間なども手軽にチェックできます。

このシステムで面接管理が楽になります

面接スケジュールの管理に触れています

WEB面接で多くの応募を獲得

インテリアメーカーの大きな魅力ともいえるのが、WEB面接機能が充実しているということです。パソコンだけでなく、スマートフォンやタブレットといったものを利用すればいつでも面接に参加できるため、応募する側としても非常に参加しやすいといえるでしょう。

応募者にとってもエントリーから面接までの時間を大幅に短縮できるので、やる気のある応募者を逃さないための対策にもなります。WEB面接というと何かと準備が面倒に感じかもしれませんが、必要なのはインターネット環境とWEBカメラのみ。

WEB面接に対応しているのは月額79,800円のアドバンスプランです。専用のソフトなどをインストールする必要もなく、手軽に始められるでしょう。

面接は録画機能も備わっているので、あとから複数の採用担当で内容をチェックするのにも役立ちます。更に、面接官がどのような事を質問したのか?までチェックできるので、面接官としてのレベルも確認できます。

インタビューメーカーでは動画選考も用意されていて、この機能を活用すれば24時間365日面接を実施できるのも魅力です。時間が合わず面接に参加できない人材も逃しません。

今話題のウェブ面接システムです

面接録画もできるのです

動画選考で面接がスムーズに

自動メール送信機能で効率よく業務ができる

一般的には面接希望者に対し、日時の設定を済ませてからメールで連絡をしなければなりません。しかし、面接の日程の連絡に無駄に時間がかかって悩んでいる企業も多いはず。

インタビューメーカーでは応募者の選考状況を把握するのに便利な機能が搭載されていて、面接日時を自動で送信することが可能となっています。当日、誰を尋ねれば良いのかなどは応募者に送信されるメールの中に「手順書をダウンロード」という項目があり、そこに細かく記入することが可能です。

WEB面接の場合も同じで手順書に当日の段取りなどを書いておけばスムーズに参加してもらえるでしょう。メール機能自体が非常に充実していて、テンプレートを作って使えるなど業務時間を短縮するための工夫が随所に見られます。

選考管理をオールインワンでやるには

採用管理のメール機能が手軽に扱える

求人情報媒体の取り込みでらくらく管理

インタビューメーカーでは各求人媒体の情報を取り込み、一元管理することが可能です。しかも30分ごとに取り込めるので、最新の情報がすぐにわかります。

多数の外部データ連携ができるので、応募者データを一元管理したいと考えている方にもインタビューメーカーはぴったりだといえるでしょう。

求人情報の応募者管理も簡単です

採用分析が自動でできてしまう

このように、インタビューメーカーには様々な便利な機能が搭載されています。以下のページでは簡単に利用できる便利な採用システムについてまとめているので、こちらも参考にしてみてください。

管理人富井と松田の画像_side

こんにちは!管理人の松田(左)です!富井(右)です!コンビで採用の担当をしています。「採用活動の効率化!」を上司から厳命された我々2人。血眼になって調べ続けるとあった!あった!「採用管理システム」。採用管理システムを2人で探しあてて、おすすめを紹介します。優れた機能も数々試してみるから、世の中の採用担当者は必見も必見ですぞ!

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