× CLOSE

優れた採用管理システムを見てみましょう » 採用管理システムを徹底比較&お試し! » インタビューメーカー » 【採用管理】自動広告分析・自動目標分析レポート

【採用管理】自動広告分析・自動目標分析レポート

数値で見える化することで採用活動の費用対効果を分析

このページでは求人広告媒体の費用対効果を分析できる、採用管理システム・インタビューメーカーの自動広告分析・自動目標分析レポート機能を紹介します。

※画像をクリックすると、大きくなります!

広告媒体のコストと結果を自動でレポート化できる

どれもこれもいい機能ばかりだけど、これから紹介するのは画期的だと思うよ。

なんで?

たとえば、どの媒体でどれくらいコストをかけているのかとか、期間と費用を入力すれば求人広告の費用対効果を自動で分析してくれる機能があるんだ。広告費や応募者数の見える化なんだね。

広告費用とかいくらかかっているかって、そこまで細かく見られていなかったと思うんだ。レポートとして出力が可能だし、目標の着地見込みも自動で算出できるから、募集広告の出稿の見直しにも役立つよ。

インタビューメーカー_応募単価_pc画像 インタビューメーカー_応募単価_pc画像_閉じる
インタビューメーカー_応募単価_sp画像

たとえば?

じゃあ、左の広告管理をクリックしてみようか。

おお、応募単価とか?採用単価まで?部長に以前「松田、計算しておけ、単価」って言われて、えらい時間かかっちまってな。

松田は数学苦手だもんね…。

ほっとけや。

応募に有効応募、面接設置、面接実施、採用、入社…。棒グラフだけでなく、表でも見られるんだ。

ほかにも、数値化されているものってあるのか?

じゃあ続いて、左の目標管理をクリックしてみようか。さっきの広告管理とも連動するんだ。目標人数に対して…が計算される。

ほう、色分けされていて見やすいなあ、オイ。

インタビューメーカー_目標人数棒グラフ_pc画像 インタビューメーカー_目標人数棒グラフ_pc画像_閉じる
インタビューメーカー_目標人数棒グラフ_sp画像

その目標詳細、下にスクロールすると…。

へええ、目標分析も細かい数値が出るんだな。

これで、松田が四苦八苦していた数学というか計算から解放されるよね?

…。なんとでも言えや。でも、メールだ電話だ、内定者のフォローもあってと多岐にわたるオレたちの採用活動も、スムーズに効率よく進むのはありがたいなあ。

かたじけないねえ。

お前、最近言葉づかいが風流すぎるけど?

リアルタイムレポートがあればもっと柔軟な求人施策を打てる

ボクたち採用担当のミッションとしては、まず社内のニーズを集約して、どんな採用活動をするかプラニングしないといけないよね。

インタビューメーカー_費用対効果_pc画像 インタビューメーカー_費用対効果_pc画像_閉じる
インタビューメーカー_費用対効果_sp画像

インタビューメーカー_費用対効果_pc画像まあ、当然だな。

その時、アルバイトや新卒正社員なら、だいたい一人にあたりの採用単価で決まってるじゃない?

それをベースに予算申請するな。

キャリア採用なんかだとポジションによっても異なるから、専門のコンサル会社にヘッドハンティングを依頼したりもするけど、オープンに求人募集する場合、相場感てあるよね。

オレも外資系金融機関とかにスカウトされたいなぁ…。

(無視して)で、実際に複数の求人広告を利用するわけだけど、応募数が多いとどうしても集計に時間がかかるし、割と前回を踏襲することになりがちなところがあったと思うんだ。

それが、このレポート機能を見れば瞬時に費用対効果がわかるってわけだな。

御意!このところ求人は売り手市場になっているから、応募者がけっこう集まっても、必要な人材が十分採用できるわけじゃない。そんなマーケット事情に合わせて、臨機応変に施策を打てれば、もっと費用対効果が上がると思うんだよね。

目標達成状況を数値化して過去との比較や人事業務に活かす

施策の結果を【目標管理】でチェックするとなったら、オレの人事評価ももっとアップするかもな!

まあ、結果が出ればね。

期間内に目標人数を採用するというのはもちろん必須のミッションで、できるだけ短期間で目標到達できれば予算削減にもつながるよね。

じゃあ、その分はオレのボーナスにしてもらわないとな!

そんなわけないでしょ!

数値化レポートは、過去の施策とも簡単に比較できるから、良かった場合も悪かった場合も原因を突き止めやすくなるんだ。これをある程度積み上げていけば、入社後の離職とも関連づけて、我が社に長く貢献してくれる人材の傾向なんかも見えてくると思うよ。

お前、いいアイディア持ってるなぁ~。それ、いただいとくわ。

管理人富井と松田の画像_side

こんにちは!管理人の松田(左)です!富井(右)です!コンビで採用の担当をしています。「採用活動の効率化!」を上司から厳命された我々2人。血眼になって調べ続けるとあった!あった!「採用管理システム」。採用管理システムを2人で探しあてて、おすすめを紹介します。優れた機能も数々試してみるから、世の中の採用担当者は必見も必見ですぞ!

システムの
全容に迫るッ!

サイトマップ