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【採用管理】求人情報媒体取り込み

求人広告媒体との連携で応募者データを一元管理

このページではAPI連携など複数の求人媒体による応募者データを一括管理できる、採用管理システム・インタビューメーカーの求人情報媒体取り込み機能を紹介します。

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外部の求人広告媒体の応募者データを簡単に組み込める

でさあ、富井。けっこうウチの会社もさ、いろんな広告の媒体に出しているじゃんか。そういう広告媒体をウチの会社の採用プロセスに組み込めたら、楽じゃない?

どうやら、できるみたいだよ。インタビューメーカーだと。

ええっ!富井、いつの間に知ったのか?

マニュアルとか見ていたら、できることがわかったんだ。で、コレ。

おおっ!九州みたいな田舎にも、IT野郎がいるのか。パソコンないかと…。

…。あんまりバカにせんとたい(やや怒り気味)。たしかにテレビの民放は少ないけども。

ゴメン、ゴメン。悪かったよ。で、おお、ウチの会社もけっこう媒体に出しているな。

まあ、松田に言ってもわからないだろうけど、広告媒体とAPI連携できれば、サーバーから媒体の応募者情報をウチの会社に取り込めるんだ。

言っている意味が全然わからない…。

そんな松田のために説明するよ。たとえば日本人のAと、アメリカ人のBがいるとするよ。

江戸っ子のオレと、九州人の富井。

まあ、聞いてよ。AとBが母国語しか話せなかったら、会話は成り立たないよね?何かを伝えあいたいなら、身振り手振りとかでやるしかない。

うんうん。

もしAが英語圏向けの「日常生活別・日本語会話集」みたいなものを知っていれば、日本語を理解できないBでも会話集を見ながら、Bの目的や要望をAに伝えることができる。ここまでは大丈夫?

OK。

急に英語?まあいいか。ここでシステムに置き換えてみるね。ある媒体向けに開発されたシステムaと、ウチの会社向けに開発されたシステムbがあるとしようか。お互いの仕様を知らずに開発されているから、システムab同士を連携するのは難しいよね。

大丈夫?松田?

う、うん。なんとかついていっている。

もしシステムaが「目的に応じたAPI」を公開しているとしよう。APIの仕様に合わせてシステムaに「この内容で更新してください」とウチの会社にデータを投げる。するとウチのシステムbは、要求をシステムaに伝えたり、システムaからデータを受け取ったりすることができるんだ。

ええっと…、aが公開したルールに沿って、ウチの会社bがaに要求すればいい、って感じかな?

その通り。だから、ウチは10社以上の広告媒体とAPI連携できているから、全部の媒体の応募者情報を取り込めるんだよ。

すげえな…。でも、応募者情報はすぐに取り込めるのか?1週間後とか?

いや、30分ごとに取り込めている。

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それは半端ないな。だってオレら今まで、応募者に「どの媒体から応募しましたか?」とか聞いていたじゃない。「○○って媒体のサイトを1週間前に見て、関心を持って応募した」なんてしょっちゅうだった。1週間前のサイトかよって、心の中で舌打ちしてよう。

広告媒体とAPI連携できない場合でも、先方からCSVデータをもらってアップロードすれば大丈夫なんだ。ほら、ハンバーガーメニューをクリックしてみてよ。真ん中あたりにあるでしょ?そこでアップロードすればいいんだ。

ハンバーガーメニューっと、これか。

広告媒体からホヤホヤの応募者情報を手に入れられるんだ。で、ボクらは広告媒体の情報を一元管理できる。さらにボクらの採用工数も減る。

言うことなしだな、富井!すごいや!あとの機能の解説も頼んだぜ!

松田の工数は減らさないからね。

主要な求人広告媒体をはじめ多数の外部データ連携が可能

【他媒体取込設定】という画面を見てもらうとわかるんだけど、今の設定で20社以上の求人媒体が登録してあるよね。

「リクナビネクスト」とか「マイナビ転職」とか、よく使う大手はもちろん、カバー範囲が広いね。

取引のあるところはここに設定しておいて、ほぼ通年で出稿している媒体ならON/OFFと定期実行をONにしておけば、さっき話した自動取り込みになるんだ。

で、このユーザーIDとパスワードっていうのは、どれを入れればいいんだ?

もう、そこから?

求人媒体を利用するには、それぞれの媒体のサイトで管理画面にログインするよね。

あ、そういえば…。

それを設定するだけで応募者データの連携ができるんだよ。

求人内容はもちろんそれぞれの媒体側で管理する必要があるけど、募集が始まってしまえば応募者データはこのシステムで一括管理できるってことだよ。

そうか、オレなんか出稿媒体が多いとIDとパスワードの組み合わせがどれなのか、すぐに忘れちゃうから助かるよ。

他社媒体が増えてもクラウドサービスなら不安なし

かなり簡単に外部データを取り込めるってことはわかったけど、今後新しい求人媒体を使う場合、さっき言ってたAPIっていうのをその都度用意しなくちゃいけないのか?

APIっていう仕組み自体、いちいちボクたちが作るわけじゃない。有力な求人媒体が出てきたら、それもシステム側で順次対応してくれると思うよ。

まあ、IT企業はベンチャーが急に成長したりするからな。転職サイトなんか、数年前にはあまり名前も知らなかったようなところが、今じゃバンバンテレビCM流してたりするもんな。

そういうことも含めて、この採用管理システムがクラウドサービスであることに意味があるんだ。

ああ、クラウド、ね…。

メンテナンスとかバージョンアップとか、システムの管理運用は保守費用がけっこうかかるよね。クラウドサービスなら、それをベンダー側にお任せできて、ボクたちは常に最新バージョンを使えるっていうわけ。

管理人富井と松田の画像_side

こんにちは!管理人の松田(左)です!富井(右)です!コンビで採用の担当をしています。「採用活動の効率化!」を上司から厳命された我々2人。血眼になって調べ続けるとあった!あった!「採用管理システム」。採用管理システムを2人で探しあてて、おすすめを紹介します。優れた機能も数々試してみるから、世の中の採用担当者は必見も必見ですぞ!

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