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【ウェブ面接】面接録画

社内で面接官以外もやりとりを把握できる面接録画機能

このページでは応募者のよりリアルな人物像を社内共有するための、採用管理システム・インタビューメーカーの面接録画機能を紹介します。

Web面接に加えて面接録画機能も利用できる

ところでさ、富井?ウェブ面接できるのはわかったし、オレら人事部は今までたくさん時間と費用をかけて、ほぼ全国対象に採用活動してきたわけだ。でも、このウェブ面接にプラスして録画機能があったら、うれしくないか?

えっ、なんで?

だって、応募者の画像を録画できたらさ、リアルな応募者の姿がわかると思うんだよ。たとえば、この人は緊張しやすい、目を見て話さない、話がやや長いとかなんとか…。応募者の詳細といったデータに加えて、録画で再生して採用のオレらも復習できるし、応募者が次のステータスに行って採用担当が代わっても、楽なんじゃないか?

松田、珍しく長くしゃべったね。もちろんあるよ。録画機能。

おっと、さすがは富井だ!

ボクは関係ないけどね。さっきまさに松田がいった通りさ。応募者との面接中に、画面内で応募者の評価ができるのはもちろん、面接の様子を録画するのだって問題なし。たとえばボクら2人以外の採用担当者とも、情報を共有できる。

あっ、楽だなあコレ。応募者の映っている画面のコレだ、コレ。録画ボタンを押せば、おっと録画できるぞ。

この録画機能って、ほかにもメリットがあるんじゃない?

採用担当者だっていろいろ。評価基準だって、バラつきが出てくるでしょ。でも、録画機能で採用担当者が復習すれば、評価基準のバランスがとれてくる

オレらが今までやってきた対面面接だと、次の採用担当にメモ残して、申し送りしてって、けっこう時間かかっていたものなあ。

そうだね。

はい、富井さん採用!

ふざけているとダメだって。しかも、ビデオでボクを撮るのはやめておくれ…。

面接録画は応募者評価だけでなく面接官の評価にも使える

こうして面接の様子が映像でちゃんと記録されていくと、オレの採用担当としての評価も上がって、給料もアップするかもな。

えっ、何で?

何でって、ほかの連中よりオレの方が話が面白いし、鋭いツッコミもしてるし、当然だろ!

いやいや、そんなのあり得ないから。

そもそも面接の内容を評価するためには、面接官側が一定レベル共通した質問をしてくれないと、平等に評価できないじゃないか。

そんなの、オレ様の主義に反する!

そういうマツみたいな面接官のクォリティをチェックするという意味でも録画機能は役に立つんだ。面接官に個人差があったら、応募者との相性とか含めて公平な判断がしにくくなるよね。

う~ん、そういわれるとそうだな…。

だから、面接録画は採用評価にも利用するけど、採用担当としては結果分析する際、面接官側の適性なんかもチェックして、次の採用活動にフィードバックしたいよね。

リアルタイム評価と後日の精査が両方可能

今までのアナログな面接との比較で見ると、この面接録画のメリットはもっとよくわかると思うよ。

ほう、どういうこと?

応募者本人に対して、たとえば3つの評価方法ができるんだ。

面接しながらのリアルタイム評価、面接録画を見た後日評価、そして複数の応募者を比較した上での相対評価、といった具合だね。

それはわかるよ。

で、さっき話したように、面接官以外への申し送りの手間が省けるというだけじゃなく、面接に立ち会った本人も後日再確認しやすいというメリットがあるんだ。

まあ、動画があるもんな。

リアルタイムで評価を付けたとして、動画が残っていないと別の応募者と比較する時は、どうしても記憶に頼る部分が強くなりがちだよね。

後の方が記憶に新しいから、細かいことも思い出せるかどうか…。

そう、複数の候補者が僅差の場合、極端にいえば一次面接の動画からきちんと見直してみると、より平等かつ冷静な判断ができるよね。

管理人富井と松田の画像_side

こんにちは!管理人の松田(左)です!富井(右)です!コンビで採用の担当をしています。「採用活動の効率化!」を上司から厳命された我々2人。血眼になって調べ続けるとあった!あった!「採用管理システム」。採用管理システムを2人で探しあてて、おすすめを紹介します。優れた機能も数々試してみるから、世の中の採用担当者は必見も必見ですぞ!

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