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zoho リクルート

zoho リクルートの特徴

このページでは、比較的手ごろな値段から始められ、求人や採用情報を一元管理できるzoho リクルートのシステムについて紹介します。

zoho リクルートの口コミ・評判

zoho リクルートについてネットで見つけた口コミや評判をピックアップしてみました。

食品販売会社の採用担当

「マネジメントと並行しながら採用を行わないといけないため、zoho リクルートを導入しました。応募者とのやりとりや、採用状況もワンクリックで確認できます。余裕ができた分、応募者とコミュニケーションをとる時間に充てることができました。」

IT企業の採用担当

「採用管理のために特定のツールを使うことがなかったので、非効率な状況が続いていました。元々、Zohoと親交がある会社だったので、良い機会と思いzoho リクルートを導入。応募者の状況や履歴書をデータベースで管理できてとても効率良くなりました。」

zoho リクルートの使用感・感想

一元管理がしやすいシステムとなっていて、担当間での情報のやりとりもしやすいです。また、日本人以外の人を採用しようと思った時に非常に便利なシステムとして26言語に対応しているのが特徴。その他、デメリットもご紹介します。

zoho リクルートの使用感・感想をもっと見てみる

zoho リクルートの対応できる機能

zoho リクルートの対応できる機能についてその実力をチェックしてみました。

機能

zoho リクルート

求人募集
ページ作成

面接調整
予約

×

カレンダー
連携

WEB面接

×

自動連絡
メール

動画選考

×

zoho リクルートの導入事例

zoho リクルートを導入した企業による事例を紹介します。

人材紹介サービス系企業を行っている会社でのzoho リクルートの導入事例

創業者である、代表取締役自らzoho リクルートを導入しています。立ち上げ当初は手ごろな価格で始められたのも大きかったとのこと。

就労支援事業のお客様情報管理に、zoho リクルートを活用することで、訓練生の方と採用を希望する企業を関連付けることができました。スプレットシートのように壊れることがほとんどなく、修正も必要ありません。社員が増えても問題なくスムーズに運用ができるようになりました。

不動産系企業でのzoho リクルートの導入事例

各支店がそれぞれ採用情報をスプレットシートで管理しているため、支店間でうまく情報共有がいっていないことが課題でした。人事部長は本社勤務でしたが全支店の採用候補者一覧をまとめた情報がなく、毎回各支店から情報を入手する手間がかかっています。その点、Zoho リクルートを導入してからは候補者情報を集約してくれるので管理しやすいとのこと。選考状況や、面接スケジュールの調整などもスムーズに行えて効率よく仕事を進めることができました。

zoho リクルートの販売元情報

ポイント

・インド発、世界中で利用されている、インド発のクラウド型管理サービス。

・パソコン版にとどまらずモバイル版にも対応可能。進捗状況や採用業務を随時確認できます。

・採用専用のサイトを手軽に作成できます。自社サイトと連携させることも可能。

詳細

zoho リクルートの管理システムは、人材紹介・派遣事業においても広く活用されています。ネットワーク管理事業をはじめ、サーバー管理ツール、データベース移行の開発提供を行っている会社です。

採用管理システムにも注力し、自社専用の採用ウェブサイトを作って応募を受け付けることが可能。候補者が応募時に送信した履歴書のデータを自動で解析してデータベースに保管します。他にも、連携している求人サイトに契約している企業の情報を拡散してくれるので広告費の削減にもつながるでしょう。採用が進んでいくにつれて、Googleカレンダーと連携して面接の管理をしたり、SNSと連動させることもできます。

導入事例

ローエンジニアリング

導入前の状況:応募情報や採用管理するシステムがなかったので、時間がかかっていました。元々ビジネスパートナーとしてZohoと連携していたので、そのままZoho リクルートを導入しています。

Ah Cacaoリアルチョコレート

導入前の状況:35名の従業員が3店舗の運営と卸売業務を担っています。事務処理や総務部といったバックオフィス業務を担当するのは1人のみ。人事担当はまだ採用する余裕がないため、1人で採用活動を行っているのが現状でした。Googleのドキュメント機能を使って採用管理を行っており、候補者情報やスプレットシートに記入して管理。閲覧するたびに下までスクロールする必要があって不便だったそうです。また、候補者との連絡や採用状況の確認もミスが多発する原因になったとのこと。採用活動業務全般を担っていた担当者が退職することになり、引継ぎ等もふまえて膨大な仕事量になるためZoho リクルートシステムを導入するに至りました。

導入後の状況:自社サイトと連携させて採用活動を行えるのでかなり効率化になりました。求人に対して応募があると、自動で応募者をカテゴリー分けしてくれます。条件未達/不合格といったカテゴリーに分類された応募者へは自動で不合格通知メールが送信される仕組みなのです。文章も作成済みのテンプレートを用いて送っているので心配ありません。面接に進む方に対しては、面接場所の地図を乗せたGoogleマップのリンクを含んだテンプレートで案内メールを自動で送信。このようなシステムを導入することで、応募者とのやりとりやステータスの管理も数クリックで一括管理できるようになりました。

その他の導入企業

株式会社Kaien、クラウドキャンパーなど

導入企業例

主に発達障害の方を応援するための就職応援を行なっている企業である企業「株式会社Kaien」で導入されています。他にもAh Cacao社やRaw Engineering Private Limited社、Workforce Manpowerといったさまざまな企業で導入されている求人管理システムです。

管理人富井と松田の画像_side

こんにちは!管理人の松田(左)です!富井(右)です!コンビで採用の担当をしています。「採用活動の効率化!」を上司から厳命された我々2人。血眼になって調べ続けるとあった!あった!「採用管理システム」。採用管理システムを2人で探しあてて、おすすめを紹介します。優れた機能も数々試してみるから、世の中の採用担当者は必見も必見ですぞ!

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